Creative Maison

11月1日。新宿御苑の隣。ケヤキの森に囲まれた昭和邸宅を貸し切って、計8コマの連続トークショー開催します。


テーマは「クリエイティブ(表現)× テクノロジー(技術)× リベ ラルアーツ(教養)」。コンテンツのトレンドや広告 &PR 業界の人 材育成、ウェアラブル、Big Data の可能性、起業戦略、暮らしと 働き方のシフトなど、近頃気になる様々なトピックについてゲスト スピーカーとモデレーターの皆さんがお話します。


セミナーというより、アットホームなおしゃべりの会になると思います。高層ビルの会議室や大ホールのビジネスセミナーでは体験しにくい、くつろいだ会話をお楽しみください。


ご参加の皆さまには、世界最大の広告クリエイティブ祭「Cannes Lions 2014」をモチーフにした特製の手ぬぐい付き(デザイン&イラスト:須田和博さん/印刷&協力:金羊社クリエイティブワークス)。主催は10 over 9 Reading Clubです。




日程: 11 月 1 日(土) 13 時〜19 時
会場: la keyaki http://l-amusee.com/lakeyaki/
参加費: 3,800 円(おみやげの“cannes lions 手ぬぐい”付)
※参加費のお支払いは当日受付にて。
お申し込み: コチラから→ http://goo.gl/forms/fvadsffldl
※この参加費で8コマいずれにもご参加できますが、タイムテーブルが重複しているセッションがございますので、 ご注意くださいませ。
定員: 約100名

プログラム(予定)※ゲスト・スケジュール等、変更になる可能性もございます。タイムスケジュールはおって公開します。

会場 A:洋室(コンテンツとコミュニケーションを中心に)

Ⅰ.家族からはじめよう〜 ベテラン起業家が集う、新しい創業のカタチ(13:00〜14:20)

ゲスト:石川淳哉さん(ドリームデザイン/ CEO)× 斉藤徹さん(ループスコミュニケーションズ/ CEO)

モデレーター:梅下武彦さん(ネットワークステーション代表/ Communication Architect)

Ⅱ.広告 &PR 業界の人育て―アワード活用法、賢いご近所づきあい、家庭円満の秘訣など― を考えてみる(14:30〜15:50)

ゲスト:浅生鴨さん(作家・クリエイティブディレクター/元 NHK_PR 中の人 1 号)× 須田和博さん(博報堂/クリエイティブディ レクター)× 中村洋基さん(PARTY /クリエイティブディレクター)

Ⅲ.シェアされる!ハンドメイドなエモいコンテンツの料理法(16:00〜17:20)

ゲスト:大月壮さん(映像クリエイター/ディレクター)× 谷口マサトさん(LINE 広告事業部/チーフプロデューサー)

モデレーター:武田俊さん(メディアプロデューサー)

会場 B:和室(テクノロジーと身体表現を中心に)

Ⅳ.自社サービスで長く食っていくための戦略をガチで語っておこう(13:00〜14:20)

ゲスト:イセオサムさん(ハロ取締役 COO・オモロキ取締役 CSO・PLAYCEO /スマホメディア・アプリのプロデューサー) × 松岡洋平さん(スマートニュース/マーケティングディレクター)

モデレーター:坂田直樹さん(Blabo !/ CEO)

Ⅴ.デバイスをオシャレに装うには?―データとアート、ウェアラブル―(14:30〜15:50)

ゲ ス ト:コ バ ヤ シ タ ケ ル さ ん(BIRDMAN / Technical Director・Device Engineer・Programmer)× 小 山 智 彦= Saqoosah さん(dot by dot / CTO)× 富永勇亮さん(dot by dot / CEO)× ホンマエリさん(キュンチョメ/アーティスト)

モデレーター:伊藤拓郎さん(BIRDMAN /インタラクティブプランナー・ディレクター)

Ⅵ.「Made in Japan のモノ作りとカラダ作り」(16:00〜17:20)

ゲスト:山田敏夫さん(ファクトリエ/代表)× 溝口勇児さん(FiNC /代表取締役 CEO)

会場 C:リビング(読書と教養を中心に)

Ⅶ.生活必需品としてのデータ活用術 ―クリエイターのための BIG DATA 入門―(14:30〜15:50)

ゲスト:橋本大也さん(データセクション/取締役会長)

モデレーター:志村一隆さん(yahoo !/エバンジェリスト)

※上記セッション終了の後に、洋室にて「まとめ」のトークショーを行います(ゲスト、モデレーター、来場者クロストーク)

会場 A:洋室(本日のまとめ)

Ⅷ.アベノミクスに替わる「表現・技術・教養」という名の3本の成長の矢 ―当日のまとめとシェアにかえてー(17:30〜18:30)

ゲスト:当日のゲストとモデレーター(お時間の都合の合う方のみ)

モデレーター:河尻亨一(銀河ライター/東北芸工大客員教授)

※ゲスト・スケジュール等、変更になる可能性もございます。あらかじめご了承ください。

アートディレクション(手ぬぐいデザイン): 須田和博さん
主宰: 10 over 9 reading club
公式 > http://10over9-readingclub.jp/
facebook > https://www.facebook.com/10over9

ゲスト・モデレーター プロフィール (50 音順/敬称略)

浅生鴨(作家・クリエイティブディレクター/元 NHK_PR 中の人 1 号)

ゲーム会社、レコード会社などを経て、2004年からNHKに勤務。「週刊こどもニュース」などの演出を担当した後、NHK広報局のTwitterアカウント「@NHK_PR」を非公式に開設。"中の人1号"として話題を集めた。2014年にNHKを退職し、現在は広告の企画や制作、執筆活動などに注力している。ペンネームの浅生鴨は「あ、そうかも」という口癖からのダジャレが由来。著作に『中の人などいない@NHK_PRのツイートはなぜユルい?』(新潮社)など。11月より『yomyom』(新潮社)にてSF長編の連載スタート予定。

石川淳哉(ドリームデザイン/CEO)

株式会社ドリームデザインCEO、公益社団法人助けあいジャパン創始者副会長、株式会社ベターワールドエナジー取締役、プロデューサー。主な仕事に、書籍「世界がもし100人の村だったら」、イベント「FIFA WORLDCUP PUBLICVIEWING IN TOKYO」、ピースアートプロジェクト「retired weapons」、311復興情報配信プロジェクト「助けあいジャパン」、アルバム「日本の恋と、ユーミンと。」など。自宅に太陽光発電を導入、EV車にシフト。シェア農園で完全無農薬野菜生産中。2014年6月、出身地大分県別府市で温泉力発電を開始。

イセオサム(ハロ取締役 COO・オモロキ取締役 CSO・PLAYCEO /スマホメディア・アプリのプロデューサー)

慶應義塾大学卒業後、日本テレビ放送網に就職、ズームインスーパーの制作に関わる。その後、株式会社オプトを経て、2008年にスマホアプリを企画・制作する株式会社ハロを共同創業。2013年からは株式会社オモロキにも参画し、ボケてのディレクション、戦略立案を担当。PLAYでは、NPOのマーケティング支援、執筆・講演活動などを行う。現在プロデュースする「ボケて」「ViRATES」などのアプリは累計700万インストールを突破、現在世界展開に向けて準備中。

伊藤拓郎(BIRDMAN /インタラクティブプランナー・ディレクター)

1980年、愛媛県出身。武蔵野美術大学・映像学科卒業後、博報堂アイ・スタジオに新卒入社。コピーライター、プランナーとして勤務した後、2012年に株式会社BIRDMANへ転職。現在はインタラクティブ・プランナー/ディレクターとしてintel「PUSH for Ultrabook」、SUNTORY「HONEY MOMENT」、NISSAN「JUKE by YOU」などのキャンペーンを手掛けている。国内外の受賞多数。http://tacrow.com/

梅下武彦(ネットワークステーション代表/ Communication Architect)

80年代末〜90年代は、広告代理店の“傭兵マーケッター”として、様々なマーケティングコミュニケーション業務を手がける。2000年以降、インターネットビジネスの事業コンセプト開発、マーケティング戦略立案等の開発にかかわる。この間、02年ブログ、04年のSNS、05年RSS、06年3D仮想空間など、インターネットおよびコミュニケーション環境の大きな変化の中、様々なベンチャー企業のマーケティング責任者を歴任。現在は、スタートアップのメンター(支援)を行う一方で、SocialmediactivisとしてCommunication Metamorphosesが進行しつつあるDigital Ambient社会を探索し、多様な社会現象・事象、時代情況を自分視点マーケティングで考えるブログを執筆。

大月壮(映像クリエイター/ディレクター)

1977年神奈川県生まれ。独創的でぶっ飛んだ作風からマジメなクライアントワークまで柔軟にこなす映像クリエイター、ディレクター。近年はWEBやテクノロジーを独自の価値観で映像に取り入れたディレクションを多く行い、2013年にはkinect等を用いた世界に類を見ないMC BATTLEイベントをANSWR、2.5Dと共に開発、主催。オリジナル作ではニコニコ動画から始まり文化庁メディア芸術祭入選まではたした「アホな走り集」が有名。

河尻亨一(銀河ライター主宰/東北芸術工科大学客員教授)

1974年生まれ、大阪市出身。雑誌「広告批評」在籍中には、広告を中心に多様なカルチャー領域とメディア、社会事象を横断する様々な特集を手がけ、これまで1000名以上に及ぶ世界のクリエイター、キーパーソンにインタビューする。現在は紙メディア・ウェブサイトの編集執筆からイベントの企画、ファシリテーション、企業の戦略立案およびPRコンテンツの企画・制作・アドバイスなど行う。

コバヤシ タケル(BIRDMAN / Technical Director・Device Engineer・Programmer)

1973年生まれ。福島県会津若松市出身。映像、音楽、WEB、システム制御、デバイス、メカトロニクスと、ソフトウェアもハードウェアもmakeする両刀使いディベロッパー。15年間のフリーランスを経て、2014年1月BIRDMANに入社。これまで担当した案件は『PUSH for Ultrabook』(intel)、『オンガクの結晶 〜 ULTIMATE EXPERIMENCE』(SONY)、『KIRIN DREAM RACE』(KIRIN)、『「CanCam」電車連動サイネージ』(小学館)など。

小山智彦 a.k.a. saqoosah(dot by dot / CTO・プログラマー)

クマをかぶったプログラマー。Flash,JavaScript,openFrameworks,Unityなどのフロントエンドのプログラミング技術を中心に、さまざまなソフトウェア・ハードウェア技術を巧みに用いて、クライアントやCreative Directorの無理難題を解決する仕事に携わっている。2014年6月、とみながゆうすけと、より幅広い分野の才能とのコラボレーションを求めてdot by dot inc.を設立。

斎藤徹(ループス・コミュニケーションズ/代表取締役社長)

1985年3月慶應義塾大学理工学部卒業後、同年4月日本IBM株式会社入社、1991年2月株式会社フレックスファームを創業。2004年同社全株式を株式会社KSKに売却。2005年7月株式会社ループス・コミュニケーションズを創業し、ソーシャルメディアのビジネス活用に関するコンサルティング事業を幅広く展開している。公演回数は年間100回を超え、2011年の「Webクリエイション・アウォード」ではWEB人賞を受賞。「ソーシャルシフト」「新ソーシャルメディア完全読本」「ソーシャルメディア・ダイナミクス」など著書多数。

坂田直樹(Blabo !/ CEO)

外資系消費材メーカーマーケティング部門にて戦略立案、新商品開発に従事。株式会社エニグモプロデューサーとして新規事業立ち上げ、株式会社ビオピオ取締役最高執行責任者としてgreenz.jp、Blabo!の事業運営を経て、2011年9月に株式会社Blaboを創業。代表取締役に就任。

志村一隆(ヤフー/エバンジェリスト)

早稲田大学卒業、1991年WOWOW入社、2001年ケータイWOWOW設立、代表取締役就任。2007年情報通信総合研究所主任研究員。2014年よりヤフー株式会社エバンジェリスト。著書「明日のテレビ」「ネットテレビの衝撃」「明日のメディア」。米国エモリー大学でMBA、高知工科大学で博士号。水墨画家でもある。

須田和博(博報堂/クリエイティブディレクター)

1967年新潟県生まれ。アートディレクター、CMプランナーを経て、インタラクティブ領域へ。紙〜CM〜WEBの全てがわかるCDとしてメディアを問わずコンテンツからサービスまで企画制作。1985年ぴあフィルムフェスティバル、1999年ACC賞、2000年TCC新人賞、2007年モバイル広告大賞、2009年東京インタラクティブ・アド・アワード・グランプリなど。2014年3月自主開発型クリエイティブ・ラボ「スダラボ」発足。「Rice-Code」(青森県田舎館村)がカンヌライオンズ2014で5つのライオンを受賞。著書に『使ってもらえる広告』(アスキー新書)がある。

武田俊(元 KAI-YOU, LLC 代表・メディアプロデューサー・編集者・文筆家)

1986年、名古屋市生まれ。法政大学文学部日本文学科在籍中に、世界と遊ぶ文芸誌『界遊』を創刊。編集者・ライターとして活動を始める。2011年、メディアプロダクション・KAI-YOU,LLC.を設立。「すべてのメディアをコミュニケーション+コンテンツの場に編集・構築する」をモット-に、カルチャーや広告の領域を中心に、文芸、Web、メディア、映画、アニメ、アイドル、テクノロジーなどジャンルを横断したプロジェクトを手がける。NHK「ニッポンのジレンマ」に出演ほか、講演、イベント出演も多数。右投右打。

谷口マサト(LINE広告事業部/チーフプロデューサー)

1972年滋賀生まれ。横浜国立大学の建築学科を卒業後、空手修行のため渡米、主にヌンチャクを学ぶ。空手のテキサス州大会と柔術の大会で優勝した後、帰国するもヌンチャクでは食えず、96年にいち早くネット業界に入る。制作会社を経て外資系のIT系コンサル会社へ。当時日本で数少ないIA(情報設計)の専門家として、大手コマースサイトのリニューアルを多数担当後、ライブドアへ。現在はLINEにて、企業とのタイアップ広告企画を担当する。一方で、運営する個人サイト「chakuwiki/借力」は累計4億2千万PVでベストブログ・オブ・イヤー賞(エンタメ部門)など受賞多数。サイトから発展した『バカ日本地図』などの書籍を宝島社などから6冊出版している。

富永勇亮(dot by dot/CEO・プランナー・プロデューサー)

1976年生まれ。2000年立命館大学在学中に、エイド・ディーシーシー設立に参画し、2014年までCOOとして在籍。2014年5月、dot by dot inc. を設立。広告キャンペーンのインタラクティブ、デジタル領域を担当し、企画、制作から、プロモーション全体のプランニング、ミュージックビデオ、ファッション、ゲーム、TV番組など幅広い領域にプランナー、プロデューサーとして関わる。実績として「Focus: Life Gear by Trident」「Yahoo!さわれる検索」「Chrome World Wide Maze」「androp "Bell" music video game」等があり、Canens Lions2013ゴールド、文化庁メディア芸術祭大賞ほか受賞多数。最近の仕事として「Trend Coaster」(Yahoo! Japan)など。

中村洋基(PARTY/クリエイティブディレクター)

栃木県生まれ。電通を経て、2011年、クリエイティブラボ「PARTY」を設立。当初は、斬新なアプローチのバナー広告を次々と発表していたが、やがてデジタルキャンペーン全体を手がけるようになる。国内外200以上の広告賞を受賞、審査員歴多数。最近の主な仕事は、レディ・ガガの等身大人形型試聴機「GAGADOLL」や「トヨタウン」「しずかったー」「Haruhi Hunting」など。広告以外にも、「リアル脱出ゲームオンライン」や、よしもとの動画ポータル「YNN」など、メディアの枠を超えた幅広い領域で活躍。

橋本大也(データセクション/取締役会長)

幼少時よりコンピュータに親しむ。早稲田大学政治経済学部在籍時に最初の起業を経験。自ら主宰したオンライン・コミュニティにおける実績と人脈を使って、2000年に自然言語処理と機械学習をコアにしたビッグデータ分析ベンチャーのデータセクション株式会社を設立。主な著書に『情報力』(翔泳社)、『情報考学―WEB時代の羅針盤213冊』(主婦と生活社)、『アクセスを増やすホームページ革命術』(毎日コミュニケーションズ)、『データサイエンティスト データ分析で会社を動かす知的仕事人』(ソフトバンククリエイティブ)など。デジタルハリウッド大学教授、多摩大学大学院経営情報学研究科客員教授、データエクスチェンジコンソーシアム理事長。

ホンマエリ(キュンチョメ)

キュンチョメは2011年に結成した男女のアートユニット。メンバーはホンマエリ、ナブチ。人が人として生きることから生まれる問題や矛盾や執念を追い、制作している。花壇を踏み進まなければ展覧会場に入れない「Flower XX」(2012)、東日本大震災の被災地でひたすら遠吠えを続ける「遠い世界を呼んでいるようだ(Like howling to the farther world)」(2013)、日本の自殺の名所である樹海で”もういいかい”と誰かに呼びかけ続ける「なにかにつながっている」(2014)など、様々な場所と手段で人の業と対峙していく。第十七回岡本太郎現代芸術賞受賞。

松岡洋平(スマートニュース/マーケティングディレクター)

京都大学卒業後、コンサルティング企業にて新規事業開拓プロジェクトを経験し、ライフネット生命保険株式会社に入社。同社では、マーケティング部長としてテレビCMを含む広告全般・広報・Webを統括したマーケティングコミュニケーションを展開。また2011年には、米国アパレルブランド「ディッキーズ」の日本法人立ち上げに参画し、同社の副社長として日本国内におけるブランド展開を主導した。2014年9月「SmartNews(スマートニュース)」のマーケティングディレクターに就任。

溝口勇児(FiNC/代表取締役CEO)

1984年生まれ。高校在学中にフィットネスクラブにトレーナーとして入社。今日までプロ野球選手やプロバスケットボール選手、芸能人等、延べ数百人を超えるトップアスリート及び著名人のカラダ作りに携わる。トレーナーとしてのみならず、業界最年少コンサルタントとして、数多くの新規事業の立ち上げに携わり、また数々の業績不振クラブの再建を担う。再建を託されたクラブに関しては、そのすべてを過去最高業績or最高会員数へと導き、「日本一の再生ノウハウ」と称される実績を残す。他、一般社団法人日本アンチエイジング振興会事務局長、日本抗加齢医学会 会員、フィットネスベンチャーラボラトリー最年少理事(他理事は(株)ルネサンス代表取締役会長、(株)カーブス代表取締役CEO等)

山田敏夫(ファクトリエ/代表)

1982年、老舗婦人服店の息子として熊本に生まれる。中央大学在学中フランスへ留学し、GUCCI Paris店に勤務。一流のものづくり、商品へのこだわり、プロ意識を学ぶ。卒業後4年間、ソフトバンク・ヒューマンキャピタル(株)にてネットビジネスを学び、2010年東京ガールズコレクション公式通販サイトを運営する。(株)ファッションウォーカーへ。事業開発部にてイベント管理、アライアンス、広告、新規事業に従事。最先端のファッションビジネスを経験。その後、本質的にアパレル業界を変えるべく独立。2012年1月、日本初のファクトリーブランド専門サイト「Factelier(ファクトリエ)」を展開するライフスタイルアクセント株式会社を設立し、代表取締役に就任。「メイドインジャパンを守り、世界に発信し、消費者に正しい価値価格を伝える」を理念として、事業展開中。